一貫構造計算データの活用

データ変換と標準配筋テーブル

     壁、床に関して、厚さ毎の標準配筋を設定できます。
     標準配筋テーブルは、9種類登録できます。
     データ変換をする前に使用するテーブルを指定します。

次へ
From 一貫構造計算データ to SIRCAD
From xxx to SIRCAD

次へ
XVLファイル
3D表示

表示する階範囲およびX、Yスパン範囲を指定することができます。
建物をどの角度からでも見ることができます。
部材の入力ミスなどを、一目で把握することができます。